令和8年2月28日 南部支部幹事により、立川スターレーンにて第11回第6ブロック会員交流ボウリング大会が開催されました。
総勢46名の参加があり、立川支部からは正会員、協力会員あわせて8名が、2チーム編成で挑みました。
全員のアベレージで支部対抗で競い合い、接戦の末、立川支部は3位の成績を収める事ができました。(優勝は西多摩支部でした)
又、個人戦でも、僅差の末、山口会員の奥様が見事に1位に輝きました。
おめでとうございます。
今回参加できなかった会員の皆様も来年には是非ご一緒にボウリングしましょう。
支部長 古賀
1月15日(木)14:00から昭島市のイーストテラス・サブスリー 202会議室において「2025年度耐震キャンペーン 木造住宅耐震化セミナー&個別相談会」が東京都の企画により開催されました。
東京都より講師派遣の依頼があり、今回は鈴木翔太郎副支部長が「木造住宅の耐震診断と改修」について講義を行いました。
市内より13名程の参加者があり、盛会裏に終わることができました。
2025年度は、東大和市と昭島市で開催されました。
記 木造建築物耐震診断委員会 委員長 杉田
12月2日(火)14:00から中央公民館2階視聴覚室において「耐震セミナー」が東京都の企画により開催されました。
東京都から本部に講師派遣の依頼があり、大久保が講師担当となり、当日は鈴木宏昌副支部長がパソコン担当で加わり二人で臨みました。
セミナー後は、まちセンの担当者二人が個別相談に対応されており、早速翌日にまちセンからアドバイザー派遣の依頼がありました。
なお次回は1月15日昭島市において同セミナーが開催予定となっており、鈴木翔太郎副支部長が講師担当となっています。
記 支部監事 大久保
新宿西口広場でひらかれた建築フェアに出品した民家模型を見た知人から要請をうけて横須賀市民文化祭10/31~11/4「市民建築展」に模型と建築素描パネル展示を行いました。
横須賀市及び㈶組織や建築士会、建築士事務所協会や近隣支部、関東学院大学、三浦建築高等職業訓練校などが参加した大がかりな展覧会です。建築模型も多数出品あり、都本部の建築フェアより中身の濃い展示で市民の評判も良好です。
川崎 和彦 一級建築士事務所 杢和設計
相談員:立川支部から藤村・石井・川﨑3名担当
10月18日(土)am10:00~pm3:00 相談受付 4件
数少ないけど中身の濃い相談案件でした。
川崎 和彦 一級建築士事務所 杢和設計
10月4・5日新潟県「朱鷺メッセコンベンションセンターを会場に設計事務所協会全国大会・新潟大会が開かれ、立川支部から古賀支部長をはじめ原島、坂本、川崎の4名が参加しました。
朱鷺メッセは槙文彦設計により2003年完成したガラスと鉄の巨大な施設でした。
会場は硬い床一面に樹脂製のパイプ椅子を2000台並べた「展示ホール」でした。
此処で2時間、年寄りには優しくないね。他にも国際会議場や立派なパーティ会場もあったのですが ・・・・・・・‼
開会式に続き山本理顕氏の基調講演「建築とコミュニティ」がありました。
氏は日本人建築家として9人目の「プリッカー賞」2024年に受賞しました。
講演内容は頭に入ってこなかったという実感でしたが、帰京してEテレ録画に山本理顕氏の「建築とコミュニティ」が10/5夜に放送されてまして、NHKが氏に忖度して放送を遅らせたのだろうという想像をしてみました。
印象としては、現代建築の巨匠たちとコミュニティ論はかみ合わないと思いました。
川崎 和彦 一級建築士事務所 杢和設計
10月5日、東大和市立第三中学校、東大和市立第六小学校および東京都水道局上北台給水所にて総合防災訓練が行われました。
立川支部としては、応急危険度判定訓練に参加しました。
[25.10.06]
恒例の納涼会が7月26日(土)10:00より秋川国際マス釣場にて正会員・協力会員とそのご家族(計22名)で開催されました。
バーベキューとマス釣りで大いに盛り上がりました。
新執行部の初めてのイベントで準備された役員の皆様には心より感謝申し上げます。また大変お疲れ様でした。
支部監事 大久保
5月30日(金)18:00よりホテルエミシア東京立川にて第1回第6ブロック会が開催されました。
出席者は19名(ホスト支部である立川支部からは6名)でした。
会の前半は、昨年度の会計報告と今年度ブロック役員の報告並びに令和6年度で退任する斎藤常任理事の挨拶等ありました。
後半の懇親会では、立川支部新役員とブロック役員・他支部の支部長等との名刺交換で大いに盛り上がりました。
それにしても長期に渡り理事及び常任理事を歴任された斎藤会員におかれましては、大変お疲れ様でした。
支部監事 大久保